最後まあきらめず国民一人ひとりの声を国会へ

戦争法案が成立するか否かの瀬戸際に立たされている中、大街道で戦争法案反対街頭宣伝を社民・民主・共産の超党派で開催しました。
今の平和憲法があるからこそ戦火を交えることなく平和な生活を遅れているのであり、子どもや孫が将来戦争にいくことがあってはならず、最後まで戦争法案反対の声を上げていかなければならないことを強く訴えました。
そして、国民が戦争法案に反対しているのは、戦争法案がどれほど恐ろしいものか国民が理解しているからであり、国会議員の数ではなく、国民の反対の声を政治に反映させなければならないことを主張しました。
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