ご挨拶

愛媛逢阪
逢坂節子から皆様へ 感謝と新たな決意
松山市議に立候補して以来23年間、「くらしの声を政治に」を政治信条として議員活動を行ってまいりました。
この23年間にいただいた皆様からの信頼に、厚く感謝申し上げます。

政治は、住民が故郷で暮らし続けることを保証するものです。
暮らしと経済が壊される消費税増税、生命を危険に晒す原発再稼動、生活の基盤である農業・漁業・食料、そしてあらゆるくらしの保証が奪い取られるTPP交渉参加を防がなければなりません。
生活再建を最優先に、自分たちの故郷、自分たちの愛媛県を自分たちの手で守るため、県の皆さんと連帯し頑張ろうと思います。

経歴
1950年北宇和郡鬼北町(旧日吉村)生まれ。
県立北宇和高校卒業後、1969年日本国有鉄道(現JR四国)入社、1972年退職。
1991年松山市議会議員に初当選し、5期を務める。市民福祉委員長、監査委員、文教消防副委員長などを歴任。
2011年愛媛県議会議員に初当選し、環境保健福祉委員会、環境水資源対策特別委員会所属。

原水爆禁止愛媛県協議会議長、和気浜環境整備検討委員会委員長、社民党愛媛県連合副代表。

家族 一男一女、孫4人